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2026年 天草サブレ
発売60周年記念菓子





サブレなのに
AMAKUSASABLE Chocolat veil
中までショコラ
驚くほどザクザク



ひとくちだから軽やか。
ひとくちなのにチョコは濃密。

サクッ。
カリッ。
しあわせ。
チョコをかけたのではなく、サブレのすみずみまで、しみ込み。 だから、軽やかな歯ざわりの中から、濃密なショコラがほどけます。




天草サブレを、
チョコでまるごと包み込みました。
サクッとほどける生地から、
口いっぱいに広がるチョコの味わい。
生地の中まで、チョコを感じる。
プチサイズの新しい天草サブレ。
天草サブレ ショコラベール。
次の店舗のみの限定販売 ゆめタウン光の森店 | JR熊本駅 肥後よかもん市場店 | 鶴屋店(10/17より発売開始)

ヴェールを纏う。
小さなサブレがまとうのは、ショコラ。
ひと口かじれば、さくり。その音を追いかけるように、チョコレートの香りがひろがります。
外側を飾るだけではなく、芯の奥まで、ショコラに包まれて。
軽やかなのに、どこまでもチョコレート。
さくっと軽く、ほろりと甘く、最後のひとかけまで。
可愛らしいひとくちサイズのプチ天草サブレに、チョコレートをじっくり染み込ませました。
天草サブレ発売60周年を記念した特別な装い、
天草サブレの進化と深化をどうぞお楽しみください。
Since 1966

Bonjour!
マルソーです
「サブレ」の名前のもとになったのは、フランス語で「砂」を意味する「sable(サーブル)」。
天草サブレの誕生にちなんで、フランス文化をイメージして生まれたのが、発売当初から60年を一緒に歩んできた「マルソーちゃん」です。
モチーフは、当時の人たちが憧れた、ハイカラなフランス人形。
大きなスカートと鮮やかな色づかいで、天草サブレと一緒に皆さまをお迎えしてきました。
どこか懐かしく、それでいてちょっぴりモダン。
これからも天草サブレとともに、マルソーちゃんをよろしくお願いします。


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